4mmの無線装置が開発! 安価でしかも自己充電可能

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衝撃の超小型無線装置が開発されました。

「約4㎜」の極小無線装置です。

スタンフォード大学とカリフォルニア大学バークレー校の工学者チームが開発した装置だそうです。

小さいだけではなく、「受信時のエネルギーを回収し、充電する」ことが可能になっています。

さらに、シリコン上に印刷する方法を採用したことで、安価に製造が可能。

これが実用化されるようになると、メガネ型や腕時計型のウェアラブルデバイスが「大きく」感じることになるでしょう。

コンタクトレンズなどに埋め込むことが出来れば、充電の必要もない、最少のウェアラブルデバイスが実現しそうです。

あまりに、楽しみなニュースで興奮してしまいました^^

 


【今日の自主トレ】
・体脂肪率8.1 %
・ランニング1km
・ダンベル&ベンチメニュー無し

体脂肪率
過去1ヶ月の記録です。【目標体脂肪率 7%台】